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八幡屋礒五郎 究極

5,400(税込) 54pt

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商品説明

ここがオススメ

信州善光寺の門前で280年の歴史を持つ七味唐辛子専門店「八幡屋礒五郎」の提供する逸品。

八幡屋礒五郎の七味は辛味を出すための唐辛子をベースに、辛味と香り両方を併せ持つ山椒・生姜、風味と香りの良い麻種・胡麻・陳皮・紫蘇の7種の原料を使用しています。
辛味と香りの調和のとれた独特の味わいが特徴で、お料理に奥行きを与えてくれます。
定番の七味・一味はもちろん、普段店舗でしか手に入らない希少な七味全てをひと箱に詰め合わせにした「七味唐からしの究極一式」です。

ご自宅で使うも、贈り物にするも良しなこの七味を、ぜひお愉しみください。

※同梱に関して※
こちらの商品は常温商品のため同梱不可です。別温度帯の商品ご購入の際は別途送料が発生します。
注文後送料が変更する場合がございますので予めご了承ください。

八幡屋礒五郎 究極

信州善光寺の門前で280年の歴史を持つ七味唐辛子専門店「八幡屋礒五郎」の提供する逸品。

八幡屋礒五郎の七味は辛味を出すための唐辛子をベースに、辛味と香り両方を併せ持つ山椒・生姜、風味と香りの良い麻種・胡麻・陳皮・紫蘇の 7種の原料を使用しています。辛味と香りの調和のとれた独特の味わいが特徴で、お料理に奥行きを与えてくれます。

定番の七味・一味はもちろん、普段店舗でしか手に入らない希少な七味全てをひと箱に詰め合わせにした「七味唐からしの究極一式」です。
ご自宅で使うも、贈り物にするも良しなこの七味を、ぜひお愉しみください。

  • 限定品も見逃せない!辛味と香りが引き立つ八幡屋礒五郎「七味唐からし」

    シニア野菜ソムリエ

    KAORU

    dummy

    変わらないレトロなパッケージに歴史あり

    必ず常備している調味料のひとつがこちら。信州善光寺の門前に店を構える八幡屋礒五郎の七味唐辛子。江戸時代から続く老舗の定番商品です。変わらぬ味とともに変わらぬレトロなパッケージデザインもお気に入り。華やかな色合いのブリキ缶と押印判の紙袋があり、大きく描かれた唐辛子が印象的です。どちらもこのお店の六代目栄助が考案した歴史があるものですが、今見てもオシャレに感じる斬新さ。現代にもマッチする素敵なデザインと言えるでしょう。

     

    特に耐食性や実用性に優れたブリキ缶は、信州ではどこの家庭にもあるお馴染みのもので、私の自宅のキッチンや食卓にも必ずある逸品です。この缶をひと振りするだけでお料理の美味しさがグンと引き立つから不思議。大人になるとその魅力をより一層強く実感します。昔も今も信州の人々の食の楽しみを広げてくれる和風の万能調味料。信州で長年愛されてきた伝統の風味は格別で、今では全国にもファンがたくさんいるようです。

    秘伝の調合が生み出す信州定番の和スパイス

    江戸時代に誕生した七味唐からし。七色唐からしとも呼ばれ、唐辛子を主体とした7種類の原料を組み合わせた混合香辛料のこと。いわゆる日本を代表するミックススパイスです。素材の組み合わせや配合に決まりはなく、それぞれのお店の個性が表れます。

     

    八幡屋礒五郎で調合される七つの素材は唐辛子、山椒、生姜、麻種、胡麻、陳皮、紫蘇の七味。唐辛子の刺激的な辛味をベースに、清涼感ある辛味と香りをあわせ持つ山椒と生姜、特有の風味や香りが特徴の麻種、胡麻、陳皮、紫蘇がアクセントとなり、しっかりとした辛味と香りが広がります。バランスのとれたこの絶妙な風味はどんな料理や場面でも引き立て役として大活躍。シンプルな日常の食卓に満足感をプラスしてくれる存在です。

     

    地元の素材にこだわって調合された七味唐からしは、信州の郷土料理には絶対に欠かせないもの。信州蕎麦や信州産野菜を使った料理との相性は抜群です。

     

    鍋物やお味噌汁、季節野菜のきんぴら、漬物などをはじめ、焼魚や煮魚、天ぷら、唐揚げ、丼物など和食には必須。また中華やイタリアンなどにも使えて便利。エビチリ、麻婆豆腐、トマトソースのパスタ、お肉のグリルにもおすすめです。東南アジア系のサラダや焼きそばにプラスしても納得の美味しさ。ポン酢と合わせたり、オリーブ油やごま油と合わせたりすると活用の幅も広がります。

    上品な風味のお料理に、香りを楽しむ「ゆず七味」

    定番の七味唐からしにゆずを加えたゆず七味もおすすめ。辛味のなかにゆずの香りと風味が広がる爽やかな風味は、薄味で上品なお料理にもピッタリです。お出汁のきいた関西風うどんや塩味の鍋物などに。暑い夏にはそうめんや冷奴にも。あっさりした浅漬けに少々振るだけで、全体の味わいが一気に引き締まります。

    銀座NAGANO 限定のレアもの「銀缶」

    銀座のすずらん通りにある銀座NAGANOで販売されている銀缶。信州の素晴らしい特産品がずらりと並ぶそのなかで、キラリと光る銀の缶は長年の愛好者にとってはまさにレアもの。なかみは定番の七味唐からしと変わりませんが、昨年銀座NAGANOがオープンに合わせて登場した通称銀缶は、銀座NAGANOと長野市の本店の限定品です。

    素敵な記念日に「アニバーサリー缶」

    七年に一度の善光寺御開帳や北陸新幹線開通記念など、大きなイベントごとに発売される限定デザイン缶にも注目。

     

    また結婚式やパーティーの記念にオーダーメイドのアニバーサリー缶を作ってもらうのもおすすめです。名入れやお好みのデザインをプリントしてもらえるオリジナル七味缶で、大切な記念日を想い出に残してみてはいかがですか?

    これからもずっと隣に置きたい故郷の味、八幡屋礒五郎の「七味唐からし」。

  • おぉ、辛い!八幡屋礒五郎の「七味ガラム・マサラ」

    アートディレクター・食文化研究家

    後藤晴彦(お手伝いハルコ)

    dummy

    エスニックな七味唐辛子

    調べものをする時に幾冊のも食関係の辞書・事典を参考にしている。ネットもチェックするが根拠や出典が曖昧だと困ってしまう。じゃ、原典に当たれば良いかというと残念ながらそこまでの解読力は無い!(キッパリ)日本食関係で一番信頼して参考にしているのが『味覚辞典・日本料理』(東京堂出版)で編者は奥山益朗さんだ。実はこの奥山さんとはフリーになった頃何度かお会いしていた。奥山さんは1919年(大正7年)生まれなので58.9歳の頃で週刊誌の副編集長や出版局次長を経て日本ペンクラブの理事などを歴任していて、駆け出しの私にとっては、いつもニコニコしているやさしいオジさんという認識だった。

    確か『日本料理』の豪華本を作るお手伝いにいき、奥山さんから編集内容の他に日本料理の蘊蓄を聞いていた。今,思えばもっとこの博学の大家に真摯に教わればと(2006年87歳で没)。今回、「七味唐辛子」を調べようとしてこの奥山さんの『味覚辞典』を引くと流石に簡潔に書いてあった・「唐辛子・蕃椒(唐辛子の別名)、〜日本では桃山時代から栽培されており、薬用として持ち入れていた」『物類呼称』によると「蕃椒(たうがらし)○京にて、かうらいごせうと云。太閤秀吉公朝鮮を伐ち給ふ時種(たね)を取り来る」”かうらいごせう”とは高麗胡椒という意味で、おや、通説では唐辛子は日本から朝鮮半島へ伝わったのではなかったのか?どうも、この唐辛子の伝来は日本と朝鮮半島での記述で諸説あり過ぎるのだ。『韓国食生活史』(姜仁姫著・玄順忠訳/藤原書店)だと「南蛮椒(ナムマンフチュ)は強い毒をもっていて倭国から入って来たので俗に「倭芥子(ウェケジャン)」という。この説だと唐辛子は日本から朝鮮半島で、以下に別の諸説で「和人達は蕃椒(ボンチョ)」といい、我国(朝鮮)では「和椒(ウェチョ)」と呼んでいる。

     

    どうも、はっきりしていないが、大航海時代にポルトガル経由というのだけは確かである。また、奥山さんの記述で『守貞漫稿』では、「蕃椒粉売 七味蕃椒と号して、陳皮、山椒、肉桂、黒胡麻、麻仁‥‥等を竹筒に納れ〜諸食にかけて食ふ人多し」とある。関東では「七色唐辛子」、関西では「七味唐辛子」と呼ぶが、発祥の地は、医者や薬問屋が多くあった日本橋薬研掘で、からしや徳右衛門こと中島徳右衛門が、漢方の生薬(唐辛子、焼唐辛子、黒胡麻、山椒、陳皮、けしの実、麻の実)を組み合わせて「七色唐辛子)として売リ出して広まったが、この時代は「七色(なないろ)」の名称がいつのまにか「七味」に変わってしまった。そして、関西、京都では京都・清水「七味家本舗」の「唐辛子、山椒、麻の実、白胡麻、黒胡麻、青のり、青紫蘇」と唐辛子以外は香りの強いものを生み出してた。

     

    信州・善光寺「八幡屋礒五郎(やわたやいそごろう)」は、辛味を出すための唐辛子、辛味と香りを併せ持つ山椒・生姜、そして、風味と香りの麻種・胡麻・陳皮・紫蘇の7つ。辛味と香りの調和のとれた「七味唐辛子」を売リ出して、この三つが日本の三大七味唐辛子と称されている。ちなみにわが家は長年、赤地に唐辛子と善光寺が描かれたブリキ缶の七味「八幡屋礒五郎」の七味唐辛子を愛用していたのである。「八幡屋礒五郎」は元文元年(1736年)初代の勘右衛門より約270年以上続く老舗の七味唐辛子屋さんだが、その「八幡屋礒五郎」からなんとエスニックなミックススパイスが出ていたではないか。

    その名は「七味ガラム・マサラ」!七味ガラム・マサラ」は、本店に併設された「横町カフェ」でもともとカレーの後かけスパイスとして提供されていたもので、これが評判を呼び商品化されたそうだ。中身は、唐辛子、クミン、コリアンダー、ブラックペッパー、クローブ、シナモン、陳皮の7種類をブレンドしたもので、従来の七味を辛さよりも香高く、カレーのちょい足しに良いのだ。
    七味唐辛子も進化を続けている。

  • 長野土産で人気の八幡屋礒五郎から辛党に嬉しい逸品!「七味ガラム・マサラ」

    フリーアナウンサー

    御影倫代

    dummy

    やけに馴染むのは和製だからか!?辛党必携のマイスパイス!

    あの!可愛らしい缶の容器、そして伝統の味でお馴染みの善光寺七味「八幡屋礒五郎」。
    長野土産として人気もあり、地元では七味といえば「八幡屋礒五郎」という熱烈なファンも多いこちらの「七味唐からし」。

     

    なのですが、七味だけじゃなーい!なんとインドでお馴染みのスパイス「ガラム・マサラ」も出しています!

    これがまた、どこのガラム・マサラよりも「おうちのカレー」に合うのです。

     

    私、元来辛党でしたが、子供が生まれてから家ではなかなか辛いものを食卓に出すことができず、鬱々とした日々を送っていました。

     

    が!子供も食べられるように辛味を抑えた味で作ったカレーにこの「七味ガラム・マサラ」をパッパッパッ・・・・・・パッパッパッパッパッパッ、ドパーーーーッ!とかけますと、あの!毛穴から汗が吹き出すようなカレー本来の辛さが蘇ってきます!うーん、この辛さ!もう手放せなーい。

     

    もちろんユーモラスなこの瓶をマイスパイスとしてバッグに忍ばせることも辛党員として大いにお薦めですが、「七味ガラム・マサラ ひとふり」という携帯サイズの小袋も慎ましやかで捨てがたい。

     

    これからの季節いつものカレーを、ちょっと刺激的な夏のカレーで食べたい方にぜひ、オススメしたい逸品です。

  • 昔ながらの調味料に、ここまでバリエーションを持たせられるとは、驚きです。おそばなど、七味に合う料理がお好きな方に差し上げても良いと思います。山椒七味は、ピリッとスパイシーで香り高く、美味しかったです。(コンサルタント・会計・法律関係 秘書歴8年9ヶ月)

  • 5,000円程度の手土産を、と頼まれることが多いので、価格がちょうど良いです。8種類もの唐辛子が入っていることにインパクトがありますし、パッケージに面白さと渋さがあり、印象に残ります。年配の方や辛いもの好きの方への手土産に良さそうです。(製造業 秘書歴15年)

  • ノーマルな七味しか知らない方が多いと思いますので、バリエーション豊富なこちらの品を差し上げたら、「こんな味もあるの?」と次の会話につながりやすそうです。料理にこだわる方に差し上げたいと思いました。(コンサルタント・会計・法律関係 秘書歴9年)

商品詳細

  • 賞味期限:
    製造日より180日間
  • 保存方法:
    常温
  • 内容量:
    七味唐辛子(缶・14g)一味唐辛子(缶・12g)ゆず七味(缶・12g)深煎七味(缶・14g)BIRD EYE(缶・12g)粉山椒(ビン・12g)七味ガラム・マサラ(缶・12g)山椒七味(ビン・12g)各1

    【総重量】
    700g

    【原材料】
    七味唐辛子:唐辛子、陳皮、胡麻、麻種、紫蘇、山椒、生姜/ 一味唐辛子:唐辛子/ ゆず七味:唐辛子、柚子、陳皮、黒胡麻、白胡麻、紫蘇、山椒、生姜/ 深煎七味:白胡麻、唐辛子、柚子、青海苔、黒胡麻、山椒、紫蘇、生姜/ BIRD EYE:唐辛子(バードアイ)/ 粉山椒:山椒/ 七味ガラム・マサラ:唐辛子、クミン、コリアンダー、ブラックペッパー、クローブ、シナモン、陳皮/ 山椒七味:陳皮、山椒、紫蘇、唐辛子、生姜、胡麻、麻種

    【包装形態】
    化粧箱入り

    【贈答対応】
    熨斗対応可、お悔やみ対応(法事等の包装対応)可
  • 梱包サイズ:
    19cm x 21cm x 5cm
  • 温度帯:
    常温
  • 商品番号:
    temi01

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会社名
株式会社 八幡屋礒五郎
住所
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TEL
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