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  • Ça va(サヴァ)?缶 【3缶セット 3種 各1個づつ 】01

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岩手県産 株式会社

Ça va(サヴァ)?缶 【3缶セット 3種 各1個づつ 】

1,339(税込) 13pt

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商品説明

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「Ça va(サヴァ)?缶」は「(一社)東の食の会」と岩手県釜石市に工場をもつ「岩手缶詰(株)」と「岩手県産(株)」によって、東日本大震災で衰退した被災地三陸からオリジナルブランドの加工品を発信しようと、国産サバを使用したオリジナルの洋風缶詰として誕生しました。

「Ça va?(サヴァ)?」はフランス語『元気ですか?』という意味。「元気ですか?」と岩手から全国へ向けて声をかけるイメージで名づけられました。

〇サヴァ缶オリーブオイル漬(黄色缶)
〇サヴァ缶レモンバジル味(緑色缶)
〇サヴァ缶パプリカチリ味(赤色缶)

を1缶づつのセットです。

  • いろんな料理に応用が効く、美味しい「Ca va?(サヴァ)」缶

    アートディレクター・食文化研究家

    後藤晴彦(お手伝いハルコ)

    dummy

    国産のサバを使った「Ca va?(サヴァ)缶」

    岩手県には副知事が会長をしている会社があります。その名は「岩手県産株式会社」といい、設立は半世紀も前で、全国の第三セクターの先駆けだそうです。地元の小規模な生産者やメーカーと組んで商品開発や流通販売をしている民間の商社のような組織です。4年前の東日本大震災で、岩手県の沿岸部も大被害を受けました。この時に震災被害を受けた地域の長期に渡る復興支援を目的に「東の食の会」という団体が立ち上げられました。「三陸フィッシャーマンプロジェクト」という名称の元に開発されたのが、沿岸地域で水揚げされサバをオリーブオイル漬けにして缶詰にしたのが、「Ca va?(サヴァ)缶」なのです。 初めてこの「Ca va?(サヴァ)缶」を見た時に、岩手とは思えない(失礼)オシャレなデザインに目を引かれました。黄色地に青のロゴタイプが良いのではと思った次第です。フランス語のCa va?(サヴァ)=元気?に掛けた商品名もよく、被災地だが元気でやってますよと、メッセージ性もあるのです。また、この会社の缶詰は震災後に保存性の見直しを行い、中身をさらに美味しくする開発も進みました。

    以前、『日経トレンディ』誌上で、日本料理の料理長と私で、缶詰などの保存食の食べ比べでどれが一番美味しいかを試食コメントをした事がありますが、中々それぞれが良く出来ていました。この「Ca va?(サヴァ)缶」はシンプルにサバをオリーブオイルで漬けこんでいるので、色々な料理に応用が効きます。またそのまま、白ワインやウィスキーのアテでも充分いけます。定番のサラダにも最初からオリーブオイルに漬かっているので、塩とヴィネガーを加えてスパイシーな胡椒を加えたり、バゲットに野菜と一緒に挟んだりしてパニーノ風にしても充分楽しめます。 個人的には、オリジナルの「サバの卵とじ丼」がお気に入りです。作り方は、いたって簡単です。 1.「Ca va?(サヴァ)缶」のオイルをフライパンにあける。 2.スライスしたタマネギを炒めて、残りのサバを投入して塩で味を整えます。 3.そこに市販の蕎麦つゆを入れて火を通し、卵を割り入れて蓋をして少し蒸らします。 4.それを熱々の丼ごはんの上にのせてサバの卵とじにして、山椒をたっぷりかける。 また、スパゲッティ用に、ニンニクと「Ca va?(サヴァ)缶」をほぐすように炒めて、これには黒胡椒を入れ、サバのラグーソースにして茹でたてのパスタであえても、満足な味になります。これに、卵を加えてカルボナーラ風でも美味しくいただけます。

  • おしゃれな北欧雑貨みたいな岩手県産のサヴァ缶

    アナウンサー/ヨーグルトソムリエ

    柳沼愛子

    dummy

    かわいいだけじゃない!国産サヴァのオリーブオイル漬け

    北欧雑貨のような出で立ちに、まず目を惹かれました。なんてキュートな缶詰!!キッチンに缶詰を置いておくのは気が引けるけど、これはむしろ飾ってみせたくなる、そんな缶詰です。

     

    北欧風の見た目からは想像ができませんが、実はこちら岩手生まれのサヴァ缶です。復興支援の一つとしてスタートしたプロジェクトから生まれた逸品で、国産サヴァをオリーブオイルで漬けたというmade in JAPANのサヴァ缶なんです。

     

    一般的にサヴァ缶と言えばご飯のおかずに、お酒のおつまみに料理にと大活躍する缶詰ですが、私は独特の匂いが苦手であまり食べることはありませんでした。でも……これは別!魚独特の匂いもなく、さらっと食べられるから重宝しています。何もおかずがない時はそのまま白いご飯にのせて。マヨネーズとあえてサバマヨにしてサンドウィッチの具に。トマトと一緒に炒めてパスタの具に。そのまま食べてもよし、調理してももちろんよし。かなり使えるサヴァ缶です。

     

    オリーブオイル漬けだから油もそのまま使えますよ。

     

    サヴァにはEPA/DHAが豊富に含まれています。骨まで柔らかくなっているから、そのサヴァを丸ごといただけちゃいます。そのお味はあっさりとしていてクセのない美味しさ。

     

    だからこそそのまま食べても、アレンジしても、どんな食材ともマッチするのです。

     

    岩手から「サヴァ?」(元気?)と投げかけられる「サヴァ缶」。食べた私たちも被災地に「サヴァ?」(元気?)と声を掛けたいですね。

  • 女性目線でつくられたオシャレな国産サバ缶「Ca va?」

    ベジ活アドバイザー

    生井理恵

    dummy

    オシャレで楽しい!女性目線でつくられたパッケージ

    商品の写真と文字で埋まる缶詰が多い中、一際目をひく鮮やかな黄色いポップなパッケージ。青字で「Ca va?」(元気?)と書かれたデザインは、何とサバ缶というから驚きますよね。輸入品かと思いきやこちらの商品は、震災被害を受けた地域の食の復興と長期支援を目的に立ち上げられた「東の食の会」と岩手県産株式会社の創立50年を記念し県と協働でつくられたプライベートブランド「pecco(ぺっこ)」、この2社と岩手県の特産品を広め産業を活性化させることを目的として創設された「岩手県産株式会社」との共同プロジェクトとして開発されたのだそうです。「女性が抵抗なく気軽に食べられるような缶詰があってもいいはず」との発想が生んだユニークでオシャレなデザインは、女性でなくても「これ、何?」と思わず手にとってしまうこと間違いなしですね。洗練されたデザインなので、ちょっとした手土産としても◎! 料理好きに贈れば会話が弾むはず。

    パスタやディップにしてワインと食べても美味しい!

    サバ缶といえば「味噌煮」などの和風の味付けが定番となっていますが、こちらの缶詰はサバをオリーブオイルに漬け込んでいるので、サラダをはじめ、洋風のディップや、カナッペの具材としてもアレンジしやすいのが特徴です。味に変なクセがないので、トマト缶とあわせてパスタやドリアにしても、アスパラやブロッコリーなどの野菜とあわせても美味しいですよ。肉厚ですが口に入れるとほろりと崩れるので、食べにくいということもありません。

    もしもの時の新しい備蓄! ローリングストック方式としても◎!

    「ローリングストック方式」って知っていますか?内閣府によると「定期的(1カ月に1、2度)食べた分を買い足し備蓄していく方法」を言うのだそうですが、従来の備蓄と異なり、食べながら備えていくため、缶詰をはじめレトルトなどが賞味期限を過ぎて使えないということがありません。普段使いにも、もしもの時の備蓄にもなる美味しい缶詰。料理好きは、購入リストの1つに加えてみましょう。オリジナルのレシピを考えるのも楽しいですよ。

     

    (参考)できることから始めよう!防災対策 第3回‐内閣府防災情報のページ

  • 岩手発!復興プロジェクトが生んだ、お洒落でイタリアンな「サヴァ缶 Cava?」

    フードジャーナリスト

    はんつ遠藤

    dummy

    三陸フィッシャーマンプロジェクトと岩手県産株式会社のコラボ

    日本は島国なので様々な魚介が採れます。お刺身でも焼き魚でも煮魚でも、それぞれの良さがあって、美味な料理になります。加工食品としても有用ですね。おでんなどの練り物にしたり、乾物にしたり、缶詰にしたり。特に、缶詰だと持ち運びにも便利で賞味期限も長く、使い勝手も良くてGOOD。というわけで、これまた様々な缶詰が製造されています。サバ缶も従来から人気の一品。その中で、特に今、サバ缶業界(あるのか?)で話題騒然な缶詰が「サヴァ缶 Cava?」です。東日本大震災で災害被害を受けた地域の復興を目指す支援団体「東の食の会」とYahoo! JAPANが立ち上げた「三陸フィッシャーマンプロジェクト」があります。そのプロジェクトと、岩手の特産品を販売する「岩手県産株式会社(昭和39年創業)」が共同で開発したのが、この「サヴァ缶 Cava?」です。缶のビジュアル的にも可愛らしくて、思わず手に取ってしまう仕上がり。Cava?はフランス語で、元気?という意味なのだそう。それもうまい具合にマッチしています。

    レモン&バジル風味で、サバがイタリアンテイストに

    味付けは2種類あって、黄色いほうがオリーブオイル漬け、そして緑色のほうがレモンバジル味。どちらも美味しいですが、特に僕はレモンバジル味のほうが好き。普通、サバ缶って水煮とか味噌煮とかですよね?でもこれはオリーブオイルとレモン、バジルでイタリアンな感じが。このままでもいいですが、サラダと合わせれば、イタリアンバジルテイストなフィッシュサラダに。カリっと焼いたフランスパンとの相性もぴったり。もちろんパスタにもうってつけ。缶自体も素敵なので捨てるのがもったいなくて、綺麗に洗って小物入れにしたいほど、楽しいです。

  • 「岩手県産株式会社」のサヴァ缶をつまみに縁側で飲む幸せ

    旅行作家・エッセイスト

    イシコ(石原英一)

    dummy

    岐阜の田舎の一軒家に移住して、よかったと思うことの一つに夕暮れ時、夕食前に縁側で静かに飲む時間を持てることがあります。イタリアで言えば、アペリティーボの時間といったところでしょうか。  

     

    僕の縁側飲みの定番つまみは缶詰です。手軽だし、皿も洗わなくていいですからね。最近の缶詰は豚の角煮やアヒージョなど凝った物も出てきていますし、美味しいです。でも、僕は、やはり、サバ缶が落ち着きます。

     

    缶詰の魚は残り物のイメージを持つ方が多いですが、船の上でさばいて缶詰に詰めているので、ある意味、一番新鮮なのです。そして、缶詰は何年か寝かしておき、賞味期限ぎりぎりに食べた方が、味がしみこんで美味しいのです。なかなかそこまで待てないんですけどね。

     

    さて、写真は岩手県釜石市で作られているサバ缶です。「Ca va?」とフランス語で書かれ、読み方は「サバ~」です。実際はサバの意味ではなく、フランス語圏に行くとあいさつ代わりによく耳にする挨拶で「元気?」といった感じでしょうか。

    最初は復興支援と防災食の備えを兼ねて購入しましたが、今では、すっかりヘビーユーザーです。寝かせた方がいいと頭ではわかっているのですが、夕暮れになると縁側で浸る幸せの誘惑に負け、防災袋から出してしまいます。実は、この缶詰はパスタとの相性もいいんですよね。

商品詳細

  • 賞味期限:
    製造日より999日間
  • 保存方法:
    常温
  • 加工地:
    岩手県 
  • アレルギー物質:
    乳、大豆、鶏肉、さば
  • 内容量:
    170g×3缶セット
  • 梱包サイズ:
    8.7cm x 26cm x 4.7cm
  • 温度帯:
    常温
  • 商品番号:
    cava_01

岩手県産株式会社 東京支店のご利用ガイド

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会社概要

会社名
岩手県産 株式会社
住所
〒020-0891
岩手県 紫波郡矢巾町 流通センター南1-8-9
TEL
019-638-8161
FAX
019-638-6890

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