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  • ひやし飴の素 【4本入り】01

  • ギフト対応可 ギフトとして送ることができます。

ひやし飴の素 【4本入り】

京の飴工房 岩井製菓

  • 内容量:
    【原材料】米飴、中双糖、土生姜汁、白絞油
    【内容量】4本入 (1本あたり300g)
    【賞味期限】365日。高温多湿・直射日光を避け、開封後なるべくお早くお召し上がり下さい。
  • 温度帯:
    常温
  • 商品番号:
    hy002
ひやしあめの素(4本入り)
ひやしあめの素

“ひやしあめ”へのこだわり
あめの素(4本入り)

昔ながらの地釜で少量づつ時間をかけ直火で丹念に 煮詰め、熟練した技で丁寧に手をかけて作っております。

素材の豊かな風味を最大限に味わって頂きたいという こだわりより、着色料・添加物は一切使用しておらず、 水飴に最低限必要な原材料より炊き上げております。

大きな特徴として、原料に米飴を使用していることです。 米飴を使うことで、あっさりした品のある味に仕上げました。
また、生姜は高知産の土生姜を使用しております。


あめ屋の「ひやしあめ」

飴屋がつくる「ひやしあめ(冷やし飴)」だからこそ、原料の“あめ”にもこだわっております。
当店の「ひやしあめ」の大きな特徴として、原料に米飴を使用していることです。

もち米より精製された米飴は水飴の中でも最高級に位置し、あっさりと上品な味です。
また、どこか懐かしさを感じる甘味が特徴です。

歴史のある米飴(こめあめ)

「あめ」には千年以上の歴史があるといわれております。

古くは「日本書紀」に飴が登場しています。 また、正倉院に所蔵されている古文書にも「阿米」という記述があります。

当時の「あめ」は飴玉のことではなく、水飴のことで、「阿米」の表記から伺えるようにお米を原料とした「米飴」ではないかと考えられております。

この頃の「あめ」は主に甘味料として使用されており、貴重な高級品の「あめ」は滋養食品や薬品のような存在だったようです。

【室町時代に成立した狂言の演目の一つ「附子(ぶす)」にも、貴重な品として「水飴」が登場します。】


高知産の生姜(しょうが)を使用
生姜

「ひやしあめ」に欠かせない生姜。

最近は粉末のものなどがありますが、当店の「ひやし飴の素」は、高知県より取寄せた天然の土生姜を使用しております。生姜は鮮度を保つため、製造直前に「搾り汁」を採取しております。

生姜の入った料理を食すると身体の中からポカポカと温かくなります。生姜には冷えをとったり、血行を良くして身体を温める効能があるといわれます。

また、殺菌作用や食欲増進の効果もあるといわれます。
「ひやしあめ」は夏バテ防止。「あめ湯」は冷えた身体を温める。

生姜の効果を知って昔の方は「ひやしあめ」をつくったのかもしれませんね。


現代の名工、伝承の味と技

創業以来、初代から受け継がれる当店の「ひやしあめの素」は、飴炊きに用いる本地釜を使用し手間隙かけて丁寧につくります。

昔ながらの手づくり製法の為、大量生産できません。

また、着色料・添加物は一切使用しておらず、最低限必要な原材料より炊き上げております。

火力の調節や煮詰めの温度、生姜の搾り汁の投入のタイミングなど、飴炊きは気候・気温の少しの変化で大きく変わるため熟練した職人技が必要になります。


京都府の現代の名工に選出

飴づくり半世紀以上の京飴職人。
初代(現会長)は、平成23年に「京都府の現代の名工」に選出されました。


ご利用方法
ひやしあめ

「ひやし飴の素」を“のど飴”としてそのまま召し上がれるほか、お砂糖代わりにお料理の隠し味にご利用いただければ独特の味わいをかもし出します。

また、お好みの甘さに希釈し夏季はキンキンに冷たい「ひやしあめ」、冬季はポカポカの温かい「あめ湯」や「しょうが湯」としても味わっていただけます。

【プチ情報】
ヨーグルトにかけてもおいしく召し上がれます。
また、紅茶のシロップ代わりとしてジンジャーティー(紅茶しょうが)もいかがでしょうか??

ひやしあめ

京の夏の風物詩「ひやしあめ」

「ひやしあめ」は、琥珀色のしょうが風味が効いた甘さと頭に響く冷たさが何とも言えない味わい深い京都の伝統的な夏の飲み物です。一度、飲めば病みつきになります。

「ひやし飴の素」をティースプーンに5~6杯、カップに移しお湯でゆるめ、氷を投入して冷却又は冷蔵庫にて冷やしてお飲み下さい。


あめ湯

身体の中からポカポカ「あめ湯」

生姜には昔から風邪を予防する効果や身体を温める効果など、色々な効能があると言われております。
寒い季節や冷房病対策には「あめ湯」としてお召し上がり下さい。

「ひやし飴の素」をティースプーンに5~6杯、カップに移し熱湯に溶かすだけです。


※原則として飴の素と水の割合は1対7です。 飴の素1個で約2400ccのひやしあめが作れます。


ひやしあめ/あめ湯
のれん

夏は冷たい「ひやしあめ」冬はあたたかい「あめ湯」。

主に京都・大阪など関西地方で昔からよく飲まれている飲み物です。 起源は定かではありませんが、大正時代には存在していたようです。

また、昭和初期には一般的に飲まれており、縁日や銭湯・プールなどで飲まれる市民の味として定着しました。

当店の「ひやしあめ」はもち米より精製された水飴(米飴)とあっさりした甘味の中双糖を地釜にてじっくり焚き上げた後、天然土生姜の搾り汁を贅沢にブレンドして謹製致しました逸品です。

最近では缶入りのひやしあめジュースとして市販されていますが、当店の手づくりひやしあめにはかないません。

また、当店の「ひやしあめの素」は、京都の“なつかしの味”や“ひんやりデザート”として百貨店の催事等で大好評です。一度、飲めば病みつきになります。

どこか昔懐かしい甘味の中に生姜の「ピリッ」とした辛味が香る独特の風味をご賞味下さいませ。


催事・業務用で好評の「ひやしあめ」
催事

「名前は聞いたことあるんだけど・・」「以前、関西に住んでいた。」「何??ひやしあめ??」 「昔、修学旅行で京都に行ったとき飲んだ」などなど、「ひやしあめ」になじみのない都道府県でも大好評いただいております。


メディア・マスコミ掲載情報
阪急お中元カタログ

◆阪急百貨店のお中元カタログ

日本のすてきな食文化-ふと懐かしさが気持ちをくすぐる、昔ながらのおやつのうれしさ-のコーナーで ひやし飴の素が採用されました。

このコーナーで第2位の売上人気で、限定500セット完売を記録しました。


◆LeafMOOK~京都人だって楽しめる京都案内
◆京阪電車の沿線情報誌「K PRESS」(12年6月号)
◆フリーペーパー「go baaan」(12年4月)
◆朝日新聞(10年10月31日)「ひやし飴の素 昔ながら」
◆コープこうべ発行の情報誌「コープステーション」(10年10月号)
◆書籍「こころに響く感動の御菓子(スイーツ)」五感で味わう絶対に失敗しない77の傑作に選出
◆中日新聞(09年7月27日)「まったりな上品な甘み-京都・宇治市ひやしあめ」
◆森永乳業宅配サークル誌「マミークラン」(09年8月号) 「涼を楽しむおすすめスイーツ」
◆週刊女性(02/24日号)「風邪も花粉症も撃退!しょうがある生活。」
◆京都匠倶楽部(第5号)「本物の京都 本物の京みやげ」
◆テレビ大阪「ニュースBIZ」
◆MBS毎日放送「知っとこ!」

TV中継

手提げ袋・のしについて
手提げ袋・のし

3,240(税込)

32pt

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温度帯:
常温

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2018年1月22日(月)

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京の飴工房 岩井製菓

  • 内容量:
    【原材料】米飴、中双糖、土生姜汁、白絞油
    【内容量】4本入 (1本あたり300g)
    【賞味期限】365日。高温多湿・直射日光を避け、開封後なるべくお早くお召し上がり下さい。
  • 温度帯:
    常温
  • 商品番号:
    hy002
ひやしあめの素(4本入り)
ひやしあめの素

“ひやしあめ”へのこだわり
あめの素(4本入り)

昔ながらの地釜で少量づつ時間をかけ直火で丹念に 煮詰め、熟練した技で丁寧に手をかけて作っております。

素材の豊かな風味を最大限に味わって頂きたいという こだわりより、着色料・添加物は一切使用しておらず、 水飴に最低限必要な原材料より炊き上げております。

大きな特徴として、原料に米飴を使用していることです。 米飴を使うことで、あっさりした品のある味に仕上げました。
また、生姜は高知産の土生姜を使用しております。


あめ屋の「ひやしあめ」

飴屋がつくる「ひやしあめ(冷やし飴)」だからこそ、原料の“あめ”にもこだわっております。
当店の「ひやしあめ」の大きな特徴として、原料に米飴を使用していることです。

もち米より精製された米飴は水飴の中でも最高級に位置し、あっさりと上品な味です。
また、どこか懐かしさを感じる甘味が特徴です。

歴史のある米飴(こめあめ)

「あめ」には千年以上の歴史があるといわれております。

古くは「日本書紀」に飴が登場しています。 また、正倉院に所蔵されている古文書にも「阿米」という記述があります。

当時の「あめ」は飴玉のことではなく、水飴のことで、「阿米」の表記から伺えるようにお米を原料とした「米飴」ではないかと考えられております。

この頃の「あめ」は主に甘味料として使用されており、貴重な高級品の「あめ」は滋養食品や薬品のような存在だったようです。

【室町時代に成立した狂言の演目の一つ「附子(ぶす)」にも、貴重な品として「水飴」が登場します。】


高知産の生姜(しょうが)を使用
生姜

「ひやしあめ」に欠かせない生姜。

最近は粉末のものなどがありますが、当店の「ひやし飴の素」は、高知県より取寄せた天然の土生姜を使用しております。生姜は鮮度を保つため、製造直前に「搾り汁」を採取しております。

生姜の入った料理を食すると身体の中からポカポカと温かくなります。生姜には冷えをとったり、血行を良くして身体を温める効能があるといわれます。

また、殺菌作用や食欲増進の効果もあるといわれます。
「ひやしあめ」は夏バテ防止。「あめ湯」は冷えた身体を温める。

生姜の効果を知って昔の方は「ひやしあめ」をつくったのかもしれませんね。


現代の名工、伝承の味と技

創業以来、初代から受け継がれる当店の「ひやしあめの素」は、飴炊きに用いる本地釜を使用し手間隙かけて丁寧につくります。

昔ながらの手づくり製法の為、大量生産できません。

また、着色料・添加物は一切使用しておらず、最低限必要な原材料より炊き上げております。

火力の調節や煮詰めの温度、生姜の搾り汁の投入のタイミングなど、飴炊きは気候・気温の少しの変化で大きく変わるため熟練した職人技が必要になります。


京都府の現代の名工に選出

飴づくり半世紀以上の京飴職人。
初代(現会長)は、平成23年に「京都府の現代の名工」に選出されました。


ご利用方法
ひやしあめ

「ひやし飴の素」を“のど飴”としてそのまま召し上がれるほか、お砂糖代わりにお料理の隠し味にご利用いただければ独特の味わいをかもし出します。

また、お好みの甘さに希釈し夏季はキンキンに冷たい「ひやしあめ」、冬季はポカポカの温かい「あめ湯」や「しょうが湯」としても味わっていただけます。

【プチ情報】
ヨーグルトにかけてもおいしく召し上がれます。
また、紅茶のシロップ代わりとしてジンジャーティー(紅茶しょうが)もいかがでしょうか??

ひやしあめ

京の夏の風物詩「ひやしあめ」

「ひやしあめ」は、琥珀色のしょうが風味が効いた甘さと頭に響く冷たさが何とも言えない味わい深い京都の伝統的な夏の飲み物です。一度、飲めば病みつきになります。

「ひやし飴の素」をティースプーンに5~6杯、カップに移しお湯でゆるめ、氷を投入して冷却又は冷蔵庫にて冷やしてお飲み下さい。


あめ湯

身体の中からポカポカ「あめ湯」

生姜には昔から風邪を予防する効果や身体を温める効果など、色々な効能があると言われております。
寒い季節や冷房病対策には「あめ湯」としてお召し上がり下さい。

「ひやし飴の素」をティースプーンに5~6杯、カップに移し熱湯に溶かすだけです。


※原則として飴の素と水の割合は1対7です。 飴の素1個で約2400ccのひやしあめが作れます。


ひやしあめ/あめ湯
のれん

夏は冷たい「ひやしあめ」冬はあたたかい「あめ湯」。

主に京都・大阪など関西地方で昔からよく飲まれている飲み物です。 起源は定かではありませんが、大正時代には存在していたようです。

また、昭和初期には一般的に飲まれており、縁日や銭湯・プールなどで飲まれる市民の味として定着しました。

当店の「ひやしあめ」はもち米より精製された水飴(米飴)とあっさりした甘味の中双糖を地釜にてじっくり焚き上げた後、天然土生姜の搾り汁を贅沢にブレンドして謹製致しました逸品です。

最近では缶入りのひやしあめジュースとして市販されていますが、当店の手づくりひやしあめにはかないません。

また、当店の「ひやしあめの素」は、京都の“なつかしの味”や“ひんやりデザート”として百貨店の催事等で大好評です。一度、飲めば病みつきになります。

どこか昔懐かしい甘味の中に生姜の「ピリッ」とした辛味が香る独特の風味をご賞味下さいませ。


催事・業務用で好評の「ひやしあめ」
催事

「名前は聞いたことあるんだけど・・」「以前、関西に住んでいた。」「何??ひやしあめ??」 「昔、修学旅行で京都に行ったとき飲んだ」などなど、「ひやしあめ」になじみのない都道府県でも大好評いただいております。


メディア・マスコミ掲載情報
阪急お中元カタログ

◆阪急百貨店のお中元カタログ

日本のすてきな食文化-ふと懐かしさが気持ちをくすぐる、昔ながらのおやつのうれしさ-のコーナーで ひやし飴の素が採用されました。

このコーナーで第2位の売上人気で、限定500セット完売を記録しました。


◆LeafMOOK~京都人だって楽しめる京都案内
◆京阪電車の沿線情報誌「K PRESS」(12年6月号)
◆フリーペーパー「go baaan」(12年4月)
◆朝日新聞(10年10月31日)「ひやし飴の素 昔ながら」
◆コープこうべ発行の情報誌「コープステーション」(10年10月号)
◆書籍「こころに響く感動の御菓子(スイーツ)」五感で味わう絶対に失敗しない77の傑作に選出
◆中日新聞(09年7月27日)「まったりな上品な甘み-京都・宇治市ひやしあめ」
◆森永乳業宅配サークル誌「マミークラン」(09年8月号) 「涼を楽しむおすすめスイーツ」
◆週刊女性(02/24日号)「風邪も花粉症も撃退!しょうがある生活。」
◆京都匠倶楽部(第5号)「本物の京都 本物の京みやげ」
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手提げ袋・のしについて
手提げ袋・のし

京の飴工房 岩井製菓 のご利用ガイド

お支払い金額について

代金引換手数料、銀行振込手数料、郵便振替手数料、送料 ※1配送につき、商品代金合計が7,000円以上は送料無料。 ■代金引換の場合は商品受取時にお支払い下さい。 ■銀行振込・郵便振替の場合はご注文確認メールを差し上げてからより10日以内にお振込み下さい。 ご入金がない場合は、キャンセル扱いになります。

送料・配送料について

【商品発送のタイミング】 ●代金引換の場合 →ご注文確認後、4営業日以内にお届けします。 (午前中に注文確認できた場合、翌営業日発送。午後の場合、翌々営業日発送。) ●銀行振込・郵便振替の場合[前払い] →商品の発送は、当店の入金確認後となります。ご注文後、お早めにお振込み下さい。  入金確認後の翌々日発送となります。 【郵便振替の入金確認について】入金確認には1週間を要します。 お急ぎの場合は、払込金受領証(払込取扱票)を当店へFAX( 0774-24-8500 )していただけますとスムーズに入金確認ができます。

返品について

お客様都合による返品はお断りさせて頂いております。
※お客様都合による、「商品受取拒否」及び「商品返送」の場合は運賃(送料+返送料)をご請求いたします。
※商品は発送から1週間以内にお受け取りください。万一、1週間以内にお受け取りいただけない場合はキャンセル扱いとさせていただく場合がございます。
※商品出荷後のキャンセル(商品受取拒否・商品返送を含む)について、商品梱包・配送に要した費用、送料無料商品に拘らず、運賃(送料+返送料)を、ご請求させていただきます。

※品質に関しては万全を期しておりますが、万が一、誤配送や商品到着時の不良品・破損品などの際には代金返還、もしくは代替品の発送にて対応いたします。送料は弊社負担いたします。
※不良品・破損品の場合、商品到着後3日以内にご連絡下さい。

【連絡先】
電話:0774-21-4023
担当者:村山直寛
受付時間:月曜-金曜 9:00-18:00
メール:web@iwaiseika.com
【返送先】
〒611-0013
住所:京都府宇治市莵道丸山203-3

お支払い方法について

■銀行決済

銀行振込にてお支払いいただけます。 【振込先】 銀行名:京都銀行 支店名:宇治支店(うじ してん) 口座種別:普通 口座番号:4106117 口座名義:株式会社岩井製菓 前払いです。通常は、商品の発送は、当店の入金確認後となります。ご注文後、お早めにお振込み下さい。 通常は、入金確認後の翌々日発送となります。 銀行振込手数料はお客様ご負担となります。 ※ご注文日より7日間経過してもご入金の確認がとれない場合やお客様からお申し出が無い場合は、自動的にNP後払いもしくは代金引き換えにお支払い方法が変更されます。 なお、後払いに変更の際は、「NP後払い」手数料205円、「代金引換」手数料(代金引換手数料の表をご参照下さい)が加算されます。

■郵便振替

郵便振替にてお支払いいただけます。 【振込先】 口座名義:岩井製菓 口座番号:00910-2-102250 前払いです。通常は、商品の発送は、当店の入金確認後となります。 ご注文後、お早めにお振込み下さい。 通常、入金確認後の翌々日発送となります。但し、入金確認に一週間を要します。 お急ぎの場合は、お手数ですが振込控(明細)もしくは払込金受領証(払込取扱票)を当店へFAX( 0774-24-8500 )していただけますとスムーズに入金確認ができます。 郵便振替手数料はお客様ご負担となります。 ※ご注文日より7日間経過してもご入金の確認がとれない場合やお客様からお申し出が無い場合は、自動的にNP後払いもしくは代金引き換えにお支払い方法が変更されます。 なお、後払いに変更の際は、「NP後払い」手数料205円、「代金引換」手数料(代金引換手数料の表をご参照下さい)が加算されます。

■代金引換
商品価格合計
代金引換手数料(税込)
0円 ~ 9,684円
324円
9,685円 ~ 29,579円
432円
29,580円 ~
648円

代金引換払いをご利用いただけます。 代引き手数料は上記のとおりです。 総お支払い金額(商品代+送料+代引手数料)に応じて、代引き手数料が決まります。 ※通常:ご注文確認後、4営業日以内にお届けします。  (午前中に注文確認できた場合、翌営業日発送。午後の場合、翌々営業日発送。) ※ギフト注文時に商品代引きを選択しないようご注意下さい。

営業日注意事項について

月曜-金曜 9:00-18:00

会社概要

会社名
株式会社 岩井製菓
住所
〒611-0013
京都府 宇治市莵道丸山203-3
TEL
0774-21-4023
FAX
0774-24-8500

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