金沢に行ったら買ってきて!お取り寄せしてでも絶対に食べたい!金沢悶絶スイーツ 3選

※この記事はぐるすぐり編集部からのPRです。
石川県の金沢といえば、風情ある街並みや「金沢21世紀美術館」、「兼六園」など見どころ満載の有名観光地です。
そして、なんといっても日本海で獲れる新鮮な海の幸や名物「金沢おでん」、「加賀料理」など美味しいグルメが魅力です!
そのグルメの金沢でも今回はおしゃれなスイーツをご紹介します。
ぜひお取り寄せしてみてください。
加賀藩御用菓子司 森八 能登栗 秋のあんみつ 6個入


奥能登の自然に育まれた大粒の「能登栗」をあんみつ餡として炊き上げ、加賀藩伝統の名品「宝達葛」を用いたまろやかな食感のくず羹や、石川県のブランド梨「加賀しずく」、加賀のもなか種、家伝の黒蜜と合わせて秋限定の贅沢なあんみつに仕上げました。
厳選素材を用いた風味豊かな秋の味覚をお楽しみ下さい。
※価格 / 送料 / 容量 / 原材料 / パッケージは記事公開時点のものです。
→商品詳細はこちら
https://gurusuguri.com/shop/morihachi/akinoanmitsu-6/?sc_lid=article-251014-04-1
ル・コタンタン金沢よりきんつばビスキィ


ル・コタンタン金沢は、ご縁を結ぶ、こころを贈るという意味の「梅水引」がシンボルのお店です。
仏製手作り発酵バター使用。
クリーミーで香り豊かな手作りバターと金沢で愛されてきた和菓子、きんつばとの出会い。
洋と和を結んだ新しいお菓子の食感、美味しさをお楽しみください。
※価格 / 送料 / 容量 / 原材料 / パッケージは記事公開時点のものです。
→商品詳細はこちら
https://gurusuguri.com/shop/lecotentin-kanazawa/01/?sc_lid=article-251014-04-2
金沢菓子 古都美よりちょっとした手土産にも最適!超かわいい古都の菓


~古都の菓について~
伝統とモダンが交差する城下町金沢と「石川の味」を楽しめるお菓子
ころんとした可愛い形は金沢城の石垣、色あいは金沢城、兼六園の名所から表現し
味は石川の加賀~能登までの食材をフリーズドライ加工してほろほろりクッキーにまぶしました。
食材の天然のきれいな色合いと「石川の味」を味わいながら、金沢らしさを感じて頂けます。
能登梅、能登大納言小豆、能登紫芋、加賀棒茶、大野醤油、大野白味噌の6種類。
<6種類の味>
【1】能登梅(兼六園の梅色)
梅の香りをほんのり塩風味でいただく一粒。くちの中にやさしく春が訪れます。
【2】能登大納言小豆(琴柱灯籠色)
大粒で、風味が強い「能登大納言」を使用。小豆の風味をしっかり残しました。
【3】能登紫芋(兼六園の杜若色)
美しい紫色は、能登の自然のめぐみ色。ほんのり甘い味わいが魅力です。
【4】加賀棒茶(兼六園の苔色)
加賀棒茶の香ばしさが口の中に広がる、ほろ苦い和スイーツです。
【5】金沢大野 直源醤油(金沢城の石垣色)
醤油の香ばしさがあとを引く、甘さ控えめな味わい。
【6】金沢大野 白味噌(石川門の漆喰色)
金沢の食文化を支えてきた街「大野」の白味噌。ほんのり甘く、やさしい風味です。
※価格 / 送料 / 容量 / 原材料 / パッケージは記事公開時点のものです。
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https://gurusuguri.com/shop/kotomikanazawa/gurusuguri03/?sc_lid=article-251014-04-3












