
下関三海の極味
本州の西の端に位置する山口県下関市。日本海・瀬戸内海・関門海峡の三つの海に囲まれたこの街は、ふぐの本場として知られています。実は、この恵まれた環境は、ふぐだけでなく、多種多様な海産物の宝庫です。このことを多くの方に知っていただきたく、下関を感じていただける海産物や料理を「三海の極味(みつみのきわみ)」と名付けました。三つの海に育まれた新鮮な素材や、古から伝わる熟練工の高度な海産物の加工技術をぜひ、ご堪能ください。
数量限定で大好評販売中!
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■「秘書の目利きポイント(監修 ぐるなび エディトリアル・プロデューサー)」 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- フグとアンコウを唐揚げにしていただけるなんて、下関の海産資源がいかに豊かなのかとわかる驚きの逸品。お中元、お歳暮にはもちろんですが、自宅用に購入して、お弁当にいれるなんていうのも贅沢でいいかも。レンジでチンしてすぐにいただける手軽さも。 ------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 電子レンジで簡単調理。身がやわらかくプリッとした食感のあんこう唐揚げと、新鮮なしろさばふぐを使用したふぐ唐揚げをセットにした簡単便利味比べ唐揚げセットです。三方を海に囲まれた水産都市下関を代表する「ふぐ」「あんこう」。それぞれの持つ旨味・食感を唐揚げとして味わっていただけます。
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■「秘書の目利きポイント(監修 ぐるなび エディトリアル・プロデューサー)」 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 甘みと濃厚さが際立つ粒ウニで、大人はもちろん子どもでも食べやすい味わいに。焼きのりに乗せて食べるのがオススメ。 もちろん、炊き立てご飯やパスタなどにも。日持ちもして常温で持ち運ぶことができるので、会食の手土産にも最適。冷蔵庫に常備食として置いておくのもいいかと。 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- アルコール漬け瓶詰粒ウニ発祥の地 下関市に店を構える「下関水陸物産株式会社」が提供するウニの瓶詰です。バフンウニに塩、アルコールを加えてまろやかな味に仕上げています。賞味期限は製造日より12か月。また、開封後は冷蔵庫にて保管し60日間保存が可能です。磯の風味とコクがあり、後味の良い粒ウニはごはんのお供に最適です。また、酒の肴はもちろん、食パンにウニを塗って少し焼くと、よりウニの風味をお楽しみいただけます。自社詰めの最高級品をお中元やお歳暮をはじめ、ビジネス時の手土産としてどうぞ。ラッピングはのしはもちろん、ウニ柄の包装、不祝儀包装など希望に合わせて選べるのも嬉しいポイントです。
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■「秘書の目利きポイント(監修 ぐるなび エディトリアル・プロデューサー)」 -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 桐箱に入った高級感漂うウニは、手土産にもお歳暮などにも活躍してくれそう。味わいは、臭みもなく薫り高く、ほんのりとした甘みも。濃厚なのに次々と食べたくなる味です。日本酒はもちろん、ご飯に乗せてもいいので、ぜひ米処の方にも召し上がっていただきたいものです。365日、いつでもおいしいウニが食べられる喜びをぜひ! -------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 甘みと旨味がよく引き出された粒うにの詰合せです。炊きたてのごはんにピッタリ。
レストランThe Burn料理長である米澤文雄さんとモデルの高山都さんをお招きし、
山口県下関市の日本海・瀬戸内海・関門海峡の三つに育まれた新鮮な海産物や素材を使用した
加工品「下関三海の極味(みつみのきわみ)」を使ったちょっと贅沢な手軽で美味しい料理を紹介します。
<今回紹介した料理の材料>
<ふぐの焼き塩造りのセビーチェ>・【宝関】トラフグ焼き塩造り 1/3瓶
・リンゴ 1/4個
・レモン 1/2個
・柚子の皮 適量
・ミント 適量
・ディル 適量
・エクストラバージンオリーブオイル 大さじ1
・唐辛子(パウダー) 適量
<ふぐポテトサラダ>
・スモークフィッシュ<ふぐ>
下関のふぐ屋が長門百姓庵の塩でつくったこだわりの燻製 5枚
※スモークフィッシュはその他の<さわら><のどぐろ><ぎんだら>でも可能
・ジャガイモ 2個(同量の塩と砂糖で甘じょっぱくしたお湯でゆでたもの)
味の調整にお好みで塩・胡椒
・ゆで卵 2個(常温から沸騰して8分程度ゆでたもの)
・ニンジン 1/3本
・キュウリ 1/2本
・ケッパー 適量
・マヨネーズ 大さじ1
・ディジョンマスタード 大さじ1
・エクストラバージンオリーブオイル 小さじ2
・黒胡椒 適量
<うに魚醤のパスタ ~うに純米大吟醸漬けのせ~>
・パスタ 一人前
・うに魚醤 大さじ1
・エクストラバージンオリーブオイル 大さじ2
・卵黄 1個
・パルミジャーノ 適量
・黒胡椒 適量
・うにの純米大吟醸漬け 大さじ1
<乾杯に使ったお酒>
・とらふくひれ酒
「下関の三海の極味」
本州と九州の境界にある下関市は、その性質がまったく違う3つの海に囲まれた街。
日本でも有数の透明度を誇り比較的海水温も低い日本海、波も穏やかで栄養が豊富な瀬戸内海、2つの海をつなぐ激流の関門海峡。
それぞれの海で育った素晴らしい海の幸は古くから日本中の人々に知られてきました。初代内閣総理大臣である伊藤博文も愛したことで知られる、南風泊港に揚がった「ふく」(トラフグ)やここ数年人気急上昇のノドグロ(アカムツ)。日本一の漁獲量を誇るアンコウや有名産地にもまったく引けを取らない高品質なケンサキイカ
他にも、ウニやクエ、サワラなど、魚好きにはたまらない魚介の数々が揚がる魚介天国です。もちろん、古くからそれら新鮮な魚介をさらにおいしく加工してくれる老舗もこの地にはたくさん。醤油やポン酢のほか魚介の味を引き立てる調味料も逸品揃いです。
「手土産選びに経験豊富な秘書の目利き!秘書お墨付き会」
下関の産品の中でも特においしく、特に先様に贈りたい、あるいはご自分でも自宅に常備したいと思うような商品を秘書のみなさんにセレクトしていただきました。
実際に商品をお手に取り、ご試食、さまざまなご意見を頂戴しております。
日頃から良い物に接している秘書の皆様には、ただおいしいだけでなく、使い勝手やデザイン性、値ごろ感、品質など様々な視点から商品を評価していただきました。
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