sp_navi_plus FHLP_A FHLP_Q FPRD_coupon FPRD_fig FPRD_list FPRD_mail FPRD_minus FPRD_plus FSHP_list FSHP_tile FSVC_cat arrow01 arrow03 arrow04 arrow05 arrow06 arrow07_mod arrow08_pagetop card cart check coupon crown crown_gold crown_silver crown_bronze facebook facebook_white gift googleplus hatena heart history icon_cat iine instagram line link modal_close mypage navi_cat navi_check navi_mail new nom_01 nom_02 nom_03 nom_04 nom_05 nom_06 nom_07 nom_08 nom_09 nom_10 openheart pc_navi_minus pc_navi_plus pc_pulldown pocket postage prd_coupon prd_coupon_orange prd_sale ranking_star_shade search shop sp_navi_minus sp_pulldown tag_credit tag_gift tag_soryo tag_takeout twitter icon_font_10 icon_font_10 icon_font_10 zoom
  • Moscatel Douro01
  • Moscatel Douro02

1/

Quinta do Portal

Moscatel Douro

2,667(税込) 26pt

  • ギフト対応可 ギフトとして送ることができます。

  • カード決済可 クレジットカードでの決済が可能です。

送料・お届け日を確認
ギフト内容を確認

数量を選択

お一人さま12点まで

シェア

商品説明

ここがオススメ

世界三大酒精強化ワインのうち、ふたつ(ポート、マデイラ)がポルトガル産であることはすでによく知られていますね。 ポルトガルには他にも評判の高い酒精強化ワインがあります。 それはモスカテルという品種からつくられる、甘口ワインです。 この品種は糖度が高く、香りも高く、柑橘系、フローラルな香りが楽しめます。
特にドウロのモスカテルはこの種の中で、もっともエレガントな香りの品種として認知されています。

ぶどう品種:モスカテル・ガレゴ 
アルコール度数:17.5度  
甘味果実酒

  • ポルトガルに行ったら買ってきて!香り高く甘いマスカット酒「モスカテル」

    ポルトガル大使館

    dummy

    今回は、ポルトガルに旅行に行った際に手土産で購入すべきアイテムを、ポルトガル大使館アドバイザーの清水ユミさんと木下眞穂さんからお聞きしました。

    ポルトガル人が喜ぶ日本の手土産

    1543年にポルトガル人が種子島に漂流してから、ポルトガルと日本は470年以上の間、友好の歴史を持っています。2010年には日本とポルトガルの修好通商条約締結150周年を迎え、ポルトガルでは日本の寿司などの食文化をはじめ、文化的な面への興味がますます高まってきています。手軽なお菓子で、ポルトガルに日本から持っていくと喜ばれるのは、パッケージがかわいい「たけのこの里」、「きのこの山」などです。また、日本のチューイングガムは、ポルトガルのものに比べ驚くほど味が長続きしますし、フレーバーも違うものがあるので、とても喜ばれます。抹茶チョコが使われたお菓子も珍しがられます。お酒のおつまみには「柿の種」や、味付け海苔も手土産としてお勧めです。味付け海苔の缶などは、日本らしいデザインのものが多いので、それも魅力のひとつなのです。

    お菓子の逆輸入も◎

    1543年以降、日本との友好関係が始まってから、ポルトガルからはカステラの原型となった「パォンデロー」、ボーロなど多種多様なお菓子がが日本に伝えられました。現在、それらのお菓子は日本の伝統菓子としてたくさん販売されていますが、日本製のカステラやポルトガルの「カイシャ・ダ・マルメラーダ」が原型となった熊本県に伝わる銘菓「加勢以多」を持っていって大変喜ばれました。日本と16世紀に交流があったことは多くのポルトガル人も知っていますので、ポルトガルの影響を受けたとされる日本の南蛮菓子は、興味深くうれしいようです。

    日本ではまだ珍しいお酒の数々

    ポルトガルにはポートワインやマデイラワインなどのデザート・ワインのほかにも、さまざまなオリジナルリキュールがあります。首都リスボンでは、街のいたるところで、「ジンジーニャ」もしくは「ジンジャ」と呼ばれるさくらんぼを使ったリキュールを気軽に立ち飲みでも楽しむ事ができます。これは、日本でいう梅酒のように、家庭でも作られるリキュールです。ビターなチョコレートと一緒にいただくと甘さが際立って美味しいのですが、アルコール度数が20度を超えるので飲みすぎには注意が必要です。

     

    その他には、南ポルトガルはアーモンドの生産で有名ですので、アーモンドから作られたリキュール「アメンドア・アマルガ」もあります。「モスカテル」というマスカット系のブドウ品種を使って作られる甘口ワインは、マスカットの香りが高く、食前酒にピッタリで女性へのお土産としてもおすすめです。是非、ポルトガルに観光の際は、ポルトガルでしか味わえないお酒を楽しんでみてくださいね。

商品詳細

  • 保存方法:
    直射日光の当たらない涼しい場所で保管してください
  • 生産地・主原料原産地:
    ポルトガル ドウロ
  • 加工地:
    ポルトガル 
  • 内容量:
    750ml
  • 容量:
    750ml
  • 温度帯:
    常温
  • 商品JANCD:
    5604242530452
  • 商品番号:
    21303

有限会社播磨屋のご利用ガイド

お支払い金額について

お支払い金額につきましては以下の通りとなります。

お支払い金額=商品代金(税込)+送料(税込)

※「代金引換便」は手数料(税込)もプラスされます。
※表示金額に消費税8%が含まれております。

返品について

☆☆☆ 返品について☆☆☆
【返品条件】
ワインは生ものと同じ扱いになります。お客様のご都合による返品は原則としてお受けすることが出来ません。万一配達上の事故で傷や破損などが生じた場合、及びご注文と異なる商品が届いた場合は、商品到着より7日以内にメールもしくは電話にてご連絡ください。
7日目以降の返品はできません。

【連絡先】
電話: 042-673-7108
メール:harimaya@w-harimaya.co.jp
担当者:川西 和世
受付時間:10:00~17:00
【返品先住所】
〒192-0046
東京都八王子市明神町4-6-12-3F

お支払い方法について

■カード決済

【お取り扱いカード】

VISA / Master / JCB / AMERICAN EXPRESS / Dinersをご利用いただけます。

■代金引換
商品価格合計
代金引換手数料(税込)
0円 ~
324円

会社概要

会社名
有限会社 播磨屋
住所
〒192-0046
東京都 八王子市 明神町4-6-12-3F
TEL
042-673-7108
FAX
042-673-7109

この商品を見た人はこの商品も見ています