山形に行ったら買ってきて!センスがいいと褒められる山形県のお土産 4選
※この記事はぐるすぐり編集部からのPRです。
山形の名物と聞いて、あなたは何を思い浮かべますか?
さくらんぼ、だだちゃ豆といった果物や野菜、いも煮や玉こんにゃくといった郷土料理、おせんべいやお菓子などを思い浮かべる方もいるかもしれませんね。
観光やお仕事などで山形に訪れたらぜひ買ってほしいお土産を厳選して、とっておきをご紹介します!
常温で保存可能!厳選した山形牛を100%使用した贅沢なコンビーフ
厳選した山形牛を100%使用した贅沢なコンビーフ。脂の多いサーロインやバラをあえて避け、煮込みに適したスネ肉を使用し約4時間ほど、ホロホロと柔らかく崩れるまで煮込んでいます。
旨みを凝縮したスネ肉に香辛料で味付けることで、風味が増し、脂をスッキリとさせた食感とくちどけに。焼くと旨みが溶けだしてしまうので、そのままほぐして温かいご飯にのせて食べるのがおすすめ。
ご飯のお供以外に、お酒のおつまみとしても楽しめます。また、常温で3年保存が可能なので、キャンプなどのアウトドア時の食事や非常食としてもご利用いただけます。
商品詳細はコチラ
https://gurusuguri.com/shop/smoke_house_fine/temi01/?sc_lid=article-250405-2-1
予約受付中:6月中旬より発送予定|特秀さくらんぼ佐藤錦[山形セレクション]300g
実を厳選した大粒で甘い特秀さくらんぼ
山形の初夏を代表する果物といえば、さくらんぼ。 アンスリーファームでは、一粒一粒に栄養を行き渡らせるため、収穫量を一般的なさくらんぼの木の約半分にまで減らし、実を厳選しています。
一般的に、木に実らせる粒が多いと収穫量は増えますが、小玉で色づきの良くないさくらんぼになってしまいます。木に生らせる実を厳選し少なくすることで、太陽の光と地面から吸収する養分を少ないさくらんぼで分け合うことができ、大粒で果肉の厚い、甘いさくらんぼが実ります。
また、さくらんぼの実がなり始めると、日を当てて赤くさせるために葉を落とすのが通例ですが、アンスリーファームではこの「葉摘み」の作業を行いません。なぜなら、この時期の葉に日の光を十分にあてて光合成することが大切だからです。その代わりに、実が生るよりもずっと早い冬場の剪定の段階で、なるべく葉が重ならないように手間ひまかけて調整を済ませています。
実を日光に当てたほうが色づきが早くなるため、市場価値の高いうちに出荷することができますが、それが美味しいさくらんぼかというとそうではない場合もあります。アンスリーファームでは、より美味しいさくらんぼにするために、実に十分な栄養を行きわたらせ、じっくりと色づくのを待ってから収穫しています。そうして収穫したさくらんぼの美味しさは格別です。
商品詳細はコチラ
https://gurusuguri.com/shop/umaies/194-00101/?sc_lid=article-250405-2-2
超のび~るチーズメンチカツ
SNSでも話題、浅草店では大行列のくろげ定番商品!自宅で簡単に揚げるだけでびよよんとチーズが伸びる♪
米沢牛入だから味も抜群!見て楽しい食べて美味しい、喜ばれること間違いなしの一品です!
内容量:超のび~るチーズメンチカツ6個、保冷剤
賞味期限:出荷から60日
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https://gurusuguri.com/shop/kuroge/2/?sc_lid=article-250405-2-3
かほく冷たい肉そば(冷凍5食セット)
山形のご当地グルメ!鶏だしでしょうゆ味の「冷たい肉そば」。
山形では色々なそばがありますが、その中でも人気なのが、山形県河北町を中心に飲食店で提供されている「冷たい肉そば」。河北町を中心に山形では多くのそば屋、飲食店で「冷たい肉そば」を食べることができます。
スープは鶏だしでしょうゆ味。肉は鶏肉(親鳥)を使い、そばの上にはその鶏肉をのせ、コリコリとした食感をそばと一緒に楽しみます。そばは、コクのあるダシに負けないようなコシの強い田舎蕎麦が特徴です。冷たい肉そばは名前の通り、スープが冷たいのですが、冷たくすることによってそばがのびにくくなり、最後まで美味しいそばが楽しめます。
商品詳細はコチラ
https://gurusuguri.com/shop/umaies/150-00101/?sc_lid=article-250405-2-4
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